でんぱ組Inc.の古川未鈴さんに「エーペックスレジェンズ」についてのインタビューお答えいただきました!

でんぱ組Inc.のメンバーとして、またTwitchのストリーマーとしてもご活躍されている古川未鈴さんに「エーペックスレジェンズ」の魅力についてお伺いしました!
いつから「エーペックスレジェンズ」をプレイし始めましたか?何がキッカケですか?
リリース当初からプレイしていますが、本格的にプレイし始めたのはシーズン5の後半です。きっかけはバトロワ系の新作が出たーという話題性から入り、キャラクターにロールの概念があるのが楽しくて好きになりました。
3人っていうのが気軽に誘いやすくていいです。でも私は結構ソロでやってます。
一番好きなキャラクターはだれですか?なぜですか?
パスファインダーです。しゃべるロボットというキャラクターがもともと好きなのですが、何とも言えないひょうひょうとしたキャラがお気に入り。
ウルトのジップラインの掛け声は日本語版も英語版もかわいくて好きです。
あとはフィニッシャーの動きもコミカルで好き。
でもゲーム中で一番使ってるのはブラッドハウンド、レヴナントです。
一番カッコイイと思うキャラクターはだれですか?なぜですか?
レヴナントかな。レヴのトレーラーが発表されたときにすごく衝撃を受けたのが印象的。
新キャラは実は殺した方だった!とか自分を人間だと思ってたけど実は姿が違った、など。極悪非道なキャラ設定だけどきっとその裏には何か悲しい出来事があるのかな?と思っています。
「エーペックスレジェンズ」はなぜ日本でこんな人気になったと思いますか?
二つ理由があるかなと思っていて、一つはキャラクターにスキルや役割があること。
ゲーム中の立ち回りもそうですがキャラ人気的なところも日本での人気につながっているのかなと思います。レイスのような前線を行くタイプ、ライフラインのような後衛で味方を蘇生する役割など。私はそんなに自分のプレイに自信がないのでブラッドハウンドでスキャンしたりレヴナントでデストーテムをたいたりするプレイスタイルが好きです。
もう一つは展開の速さ。とにかく目まぐるしく動くのが爽快感があり私は好きです。スライディングを駆使しながら戦う感じが。なので高所から落ちてダメージを受けないのがありがたいですね。その速さのなかで当時画期的だった仲間を途中で復活させることが出来るというのもゲームが単調にならなくていいポイントかな、と思います。
好きなキャラクターのセリフありますか?
コースティックの「死が急速に迫ってくる瞬間が、1番生を実感する」はなんかかっこよくていいですね!何言ってんだ?って一瞬思うけどなんか場面が想像できます。
ブラハの「我が名はブロスフゥンダル」。これどういう意味だ?と思ったら、本当に名前でただ名乗ってるだけなんかーい!と。パスの「僕を覚えておいて、君を殺すことになるかもしれないパスファインダーだ」は生意気でパスぽくてかわいいです。
レヴをよく使うのですが仲間にありがとう、という時に総じて怖い言い回しなのがなんか笑えます。パス「お兄ちゃんて呼んでもいい?」レヴ「ぬぅ…」と返すのが、レヴ!そこは頑張れよ!といつも思ってしまいます。
このインタビュー掲載にご協力いただきましたディアステージ様に感謝致します。
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